額田地域の一部が都市計画区域編入と同時に市街化調整区域に指定されました。
【建築基準法関係】
・法第6条第1項第4号にかかる建築物の確認申請が必要となります。
・接道、斜線制限、日影規制等、法第3章の規定が適用となります。
指定数値 ⇒ 容積率200%、建ぺい率60%、道路斜線1.5、隣地斜線2.5・法第22条に規定する区域に指定されます。
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愛知県建築基準条例第5条から第7条まで、第10条、第20条及び第25条の規定が適用となります。
都市計画区域編入の詳細はこちらもご覧ください。→
(愛知県)都市計画課のページ (市)都市計画課のページ
平成22年4月1日から、床面積300平方メートル以上の建築物は、新築・増改築等の際、省エネ措置の届出と定期報告が必要になります。
※詳しくは、こちらをご覧ください。
長期優良住宅とは、劣化対策、耐震性、維持管理の容易性、バリアフリー性、省エネルギー性、などの項目について一定の性能が確保される住宅をいいます。この認定を受けると税制面等の優遇を受けることができます。
詳しくは、こちらをご覧ください。