妊婦
市政だよりに掲載した保健だよりを掲載しています。健診や予防接種の日程などを確認できます。
妊婦の健康、出産の状態、子どもの健診や予防接種などを記録する手帳です。妊娠中の定期健診などにも必要です。手帳は、妊娠後に市へ申請し交付を受けます。
母子健康手帳といっしょに交付しています。各医療機関での健康診査受診の際に使用できます。
妊婦とおおむね1歳未満の乳児を対象として保健・健康相談です。
これから子育てをするかたや現在子育て中のかたへの情報誌です。岡崎市の子育てに関する様々なサービスを紹介しています。
市内にお住まいのかたで、経済的理由により入院助産を受けられないかたのための施設です。
妊娠中のかたや家族が集まり、楽しみながら妊娠中の悩みや子育ての不安などを解消していきます。
出産
市政だよりに掲載した保健だよりを掲載しています。健診や予防接種の日程などを確認できます。
届出方法について掲載しています。
出生後は、保護者の加入している健康保険(医療保険)への加入が必要です。国民健康保険のかたは、市役所または支所で手続きしてください。
国民健康保険に加入しているかたが出産したとき、産科医療補償対象分娩の場合出生児1人につき42万円を支給しています。
岡崎市では、3人目以降の出産に対して祝い金(20万円)を支給しています。※この制度は、平成22年10月31日までに出産されたかたをもって廃止します。
岡崎市では、生まれてから中学校を卒業するまでの医療費(保険診療による医療費自己負担額)が無料になります。受診には、健康保険証と合わせて「子ども医療受給者証」が必要です。
中学校3年生までのお子さんを育てているかたに子ども手当を支給しています。
新生児を対象に、耳の聞こえの検査に対する補助を行っています。新生児の千人に1~2人は、生まれつき耳の聞こえに障害を持つと言われています。検査を受けて、障害の早期発見に努めましょう。
新生児用のベビーシートをはじめ、チャイルドシート、ジュニアシートの各シートを、それぞれ、お一人のお子さまに1回、貸出期間は6ケ月以内でお貸ししています。
新生児や低体重時の赤ちゃんを保健師や助産師が各ご家庭に訪問しています。
子どもの成長に応じた健診を行っています。対象のかたへは個別に通知しています。
発育が気になる、落ち着きがないなど、成長が気掛かりなお子さんについて相談できます。医師、保健師などが相談に応じます。
妊婦または、おおむね1歳未満のお子さんを対象に、栄養指導や身体測定などを行っています。
これから子育てをするかたや現在子育て中のかたへの情報誌です。岡崎市の子育てに関する様々なサービスを紹介しています。
お子さんが受けるいろいろな予防接種の種類や時期などを紹介しています。
岡崎市小児救急医療対策協議会提供の小児救急に関する情報を紹介しています。
結核、感染症をはじめ、インフルエンザ、集団かぜなどの情報を掲載しています。
総合子育て支援センターをはじめ、市内数箇所の保育園に設置している地区子育て支援センターや子育て広場で相談できます。
総合子育て支援センターをはじめ、市内3カ所に設置しているつどいの広場(なごみん・よりなん・やはぎかん)にあります。
妊娠中または18歳未満のお子さんを育てているかたに「はぐみんカード」を配布しています。このカードは、協賛店舗で提示することで、各種の特典が受けられます。