子育て
市政だよりに掲載した保健だよりを掲載しています。健診や予防接種の日程などを確認できます。
子どもへの虐待が増えています。虐待を受けている、または、受けている可能性があると思われる家庭や児童を発見したら、市役所家庭児童相談室へご一報ください。
市の子育て支援施策の拠点施設です。子育て講座をはじめ、子育て相談、子育てサークル支援など、幅広い事業を行っています。親子で楽しく過ごせるプレイルームも人気です。
総合子育て支援センター内にあるファミリーサポートセンターでは、「子育てを支援したい市民」と「支援を受けたい市民」が会員となって子育て支援の輪を広げています。
岡崎市では、生後4カ月までの赤ちゃんのいるすべてのご家庭に訪問員がお伺いしています。子育ての悩みをお聞きしたり、地域の子育て支援情報などををお届けしたりしています。
これから子育てをするかたや現在子育て中のかたへの情報誌です。岡崎市の子育てに関する様々なサービスを紹介しています。
保護者の傷病など、事情のあるご家庭に対して、一時的にお子さんをお預かりするサービスです。
岡崎市では、中学校を卒業するまで、医療費(保険診療による医療費自己負担額)が無料です。受診には、健康保険証と合わせて「子ども医療受給者証」が必要です。
中学校3年生までのお子さんを育てているかたに子ども手当を支給しています。
新生児用のベビーシートをはじめ、チャイルドシート、ジュニアシートを無料でお貸ししています。
子どもの成長に応じた健診を行っています。対象のかたへは個別に通知しています。
発育が気になる、落ち着きがないなど、成長が気掛かりなお子さんについて相談できます。医師、保健師などが相談に応じます。
お子さんが受けるいろいろな予防接種の種類や時期などを紹介しています。
岡崎市小児救急医療対策協議会提供の小児救急に関する情報を紹介しています。
妊娠中または18歳未満のお子さんを育てているかたに「はぐみんカード」を配布しています。このカードは、協賛店舗で提示することで、各種の特典が受けられます。
市内の公私立全保育園で電話による相談を受け付けしています。
保護者の就労、傷病、出産、育児疲れの解消などのために一時的に行う保育サービス事業です。普段、保育園を利用していない児童が対象です。
城北保育園(市立)では、日曜日・祝日に働く保護者のために、休日保育事業を実施しています。
八帖保育園(市立)では、保護者の子育てと就労の両立を支援するため、病気の回復期にある乳幼児をお預かりする病後児保育事業を実施しています。
岡崎げんき館では、生後6カ月~小学3年生の児童を対象に、「病気の回復期」で普段通園・通学している保育園・幼稚園・小学校での生活が困難な場合に、一時的にお子さんをお預かりする事業を行っています。
医療費の助成
児童扶養手当
遺児手当
母子家庭相談
生活資金の貸し付け
母子生活支援施設
母子寡婦福祉会館
家庭生活支援員の派遣
就業支援
お子さんの養育上の悩み、保育園・幼稚園・学校での悩みごとなどを相談できます。
学区こどもの家は、小学生と学区住民のかたが利用できる施設です。市内に42カ所あります。スポーツやレクリエーションなどを楽しむことができます。
児童育成センターは、昼間、仕事などで保護者が不在となる小学校1~3年生の児童をお預かりする施設です。市内に30カ所あります。各センターには定員があり、利用するには、申請が必要です。
インフルエンザ、集団かぜなどの情報を掲載しています。
総合子育て支援センターをはじめ、市内数箇所の保育園に設置している地区子育て支援センターや子育て広場で相談できます。
総合子育て支援センターをはじめ、市内3カ所に設置しているつどいの広場(なごみん・よりなん・やはぎかん)にあります。
総合子育て支援センターでは、子育て中のお母さんや、子育て経験豊富な市民が集まっておこなう、サークル活動を支援しています。
お子さんの就学に関する悩みや不安、不登校に関する相談ができます。
小・中学校へ通うお子さんの不登校などについて相談できます。
お子さんの教育をはしめ、進路、部活動、いじめ、不登校、友人関係、男女交際、家庭教育などについて電話で相談します。