■
平成22年度決算の概要
■
決算の推移(平成10年度~平成22年度)■
決算カード・・・地方財政状況調査(決算統計)の集計結果に基づき、普通会計の歳入・歳出決算額等について公表しています。
■
市債の状況(平成10年度~平成22年度)■
健全化判断比率・資金不足比率・・・地方公共団体の財政の健全化に関する法律に基づき、健全化判断比率・資金不足比率について公表しています。
■
財務書類・・・新地方公会計制度に基づく、貸借対照表、行政コスト計算書、純資産変動計算書、資金収支計算書について公表しています。
■
市町村財政比較分析表・・・岡崎市の財政力指数、経常収支比率、将来負担比率、実質公債費比率、ラスパイレス指数、人口千人当たりの職員数、人口一人当たりの人件費・物件費等決算額について公表しています。
■
歳出比較分析表・・・岡崎市の経常収支比率の分析、人件費及び人件費に準ずる費用の分析、公債費及び公債費に準ずる費用の分析、普通建設事業の分析の結果を公表しています。
■
財政状況等一覧表・・・一般会計、公営企業、一部事務組合、地方公社、第3セクターなどの財務状況を始め、充当可能な基金の状況、財政指標の状況などを公表しています。
■
財政状況の公表・・・年2回(上半期・下半期)、財政状況や予算執行状況を公表しています。公表内容を要約したものを市政だよりにも掲載しています。
■
事務事業評価・・・岡崎市では、行政改革の一環として、事務事業評価を実施しています。事務事業評価とは、事業の「計画」と「実施」に加えて、その事業についての市民満足度を「評価」し、次の計画に向けて「改善」するPDCAサイクル(Plan=計画、Do=実施、Check=評価、Action=改善・改革)による行政運営を目指すものです。