| 【記載要領】
1 この申告書は、岡崎市市税条例第151条第3項に該当する場合に、貸付を行った日又は申告内容に異動があった日から1か月以内に1通提出してください。
2 この申告書は、貸付家屋1棟につき1通提出してください。なお、使用者の数が5を超える場合は「事業所用家屋貸付申告書(その2)」に続けて記載し、合計は「(その2)」の合計欄に記載してください。
3 床面積は、1平方メートルの100分の1未満を切り捨てて記載してください。
4 「建物の名称」の欄は、この申告の対象となった事業所用家屋の名称、例えば、「〇〇ビル」等と記載してください。
5 「使用者(申告者を含む借受人)の住所(所在地)及び氏名(名称)」の欄は、申告する建物において事業を行う者の住所、氏名を記載してください(居住用として使用しているものは記載する必要はありません)。
また、空室部分がある場合は、「空室」と記載してください(この場合、専用・共用部分に係る床面積も記載してください)。
6 「事由」の欄には、次により該当するものに〇印を付けてください。
・ 「貸付」とは、既に貸付している場合又は新たに貸付けることとなった場合
・ 「変更」とは、既に貸付している場合にその貸付面積に増減が生じた場合
・ 「解約」とは、既に貸付している場合にこの貸付契約を解除した場合
7 一部の借受人のみが使用する共用部分がある場合は、その旨を備考欄に記載してください。
8 この申告書を提出する際には建物の平面図等を添付してください。 |