赤ちゃんの訪問指導
新生児等訪問指導
■対象者/おおむね生後28日目までの赤ちゃんの育児などについて相談のあるかた
■内容/助産師または保健師による訪問指導(随時)
■申込/はがき、電話
■その他/市内の訪問に限る(市外に住所がある方の訪問も可)
※はがきの場合は母子健康手帳交付時にお渡しした、「妊婦・乳児、妊婦・産婦歯科健康診査受診票」に綴じ込みしてありますはがきを使用してください。
■問い合わせ先/保健所健康増進課母子保健班 電話0564-23-6084 ファックス0564-23-5071
低体重児訪問指導
■対象/2,500グラム未満の赤ちゃん(低体重児)を出産されたかた
■内容/保健師による相談および訪問指導など
■申込/低体重児届出書、電話、ファックス、電子申請
■その他/低体重児は届出義務あり。訪問の希望がなくても連絡をしてください。
※低体重児届出は、はがき、電話、ファックス、電子申請にて受付けをしています。
※はがきの場合は母子健康手帳交付時にお渡しした、「妊婦・乳児、妊婦・産婦歯科健康診査受診票」に綴じ込みしてありますはがきを使用してください。
※電子申請の場合は、下記「申請書ダウンロードサービス」より低体重児届出書の様式をダウンロードしていただき申請を行ってください。
申請書ダウンロードサービスへ(低体重児届出書)
■問い合わせ先/保健所健康増進課母子保健班 電話0564-23-6084 ファックス0564-23-5071
乳幼児突然死症候群(SIDS)を失くすために
乳幼児突然死症候群(SIDS)は、それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気です。日本での発症頻度はおよそ4,000人に1人と推定され、生後2か月から6か月に多いとされています。SIDSの原因はまだわかっていませんが、発育環境のなかにSIDSの発生要因があることがこれまでの研究で明らかになってきています。
★あおむけ寝で育てましょう
★たばこはやめましょう
★できるだけ母乳で育てましょう
詳しくは厚生労働省のHPをご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/sids.html