障がいをお持ちの方が心をこめて作り、販売する「ふれあいショップ」。日替わりでパンやクッキー、お弁当などが並びます。火曜日~金曜日の11時~14時半まで。福祉会館1階特設コーナーで営業しています。
職員が被災地での活動や教訓等を報告しました。職員の派遣は被災地の支援だけでなく、支援の中で得た教訓を防災施策に生かす意義もあります。この報告会を通じて、職員同士で情報を共有し、防災力の向上を図ります。
雪が降りしきる中、岡崎公園では5人の職員が手際よく菰の取り外し作業を行いました。菰巻きは害虫が越冬場所を求めて菰に入り込む習性を利用したもの。取り外した菰は、中に入り込んだ害虫と共に焼却処分されます。
金鳳亭に「かも鍋」が登場しました。鴨肉、うどん、野菜などをあっさりとしたかつおベースの醤油だしで煮込む“かも鍋”に、ご飯、煮物、お吸い物などがついて1人前1200円、1日限定10食。4月10日頃まで。
矢作北中2年の佐々木翼さんが横浜みなとみらいホールで行われた第13回ショパン国際ピアノコンクールin ASIAで奨励賞を受賞しました。30日、市役所を訪れ、受賞の喜びと今後のさらなる活躍を誓いました。
生平小の3・4年生28人が岡崎警察署茅原沢駐在所の日當(ひなた)巡査部長ら5人から、警察官の仕事やパトカー・白バイについて学びました。パトカー乗車体験や県本部からの無線に、目を輝かせていました。
大豆!大好きメニューをテーマにした学校給食メニューコンクールの最優秀作品「おからカレー風味」が、学校給食週間記念献立として24日から登場しました。考えたのは六ツ美南部小6年の三矢裕生歩さん(写真左)。
北野小学校で24日、地域のお年寄りを招いて「むかしの遊びを学ぶ会」を行いました。参加した1年生97人は、けん玉や竹馬、紙鉄砲などの遊びを体験。少し苦戦しながらも、夢中になって遊ぶ姿が見られました。
伊賀八幡宮で21日、的板の割れ方で今年の豊凶を占う「武者的(むしゃまと)神事」が行われました。矢は2本とも的を外れましたが、事前に作成された判定表で米・五穀・工業で「上」という結果になりました。
20日、奥殿小学校児童168人が「もち花づくり」を行いました。児童らは赤・緑・白色の小さく丸めたお餅と今年の目標を書いた短冊を竹ひごに飾り付けました。